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コロイドヨード内服液(JCI製薬)

コロイドヨード内服液

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商品概要

商品名 コロイドヨード内服液
内容量 500ml
成分 不明(販売元にお問合せ下さい)
価格 50,000円(税込)
使用量 30ml(1回)
無料サンプル 無し
販売元 JCI製薬株式会社
ラインナップ ・コロイドヨード内服液
・コロイドヨード予防内服液
・コロイドヨード注射・点滴液
・コロイドヨード吸入液
・コロイドヨードクリーム
・コロイドヨード点眼薬
対象 ・末期を含む各種がんの方
・血管障害(脳・心臓など)の方
・自己免疫性疾患・アレルギー疾患の方
・ウイルス性疾患(エイズを含む)・細菌感染されている方
・てんかんなど脳疾患の方
・糖尿病・肥満などの代謝低下を改善したい方
・健康保持・維持管理されたい方
使用方法 1日3回を目安に、1回30ml服用。(内服液)
三大療法との併用
使用上の注意 使用の際には以下の症状が現れる場合があります。

また、甲状腺機能亢進症(バゼドウ病)の方は使用することができません。

・発熱
・皮膚の湿疹など
・下痢
・リンパ節の腫れ
・局所の疼痛
・腫瘍マーカー値の急激な上昇

 

管理人コメント

日本の大半のクリニックで使用されているコロイドヨード製品です。

コロイドヨード療法を取り入れているクリニックでのみ使用が可能で、日本では販売されていません。

本製品は、JCI製薬及びJCI PHARMA LANKA社が共同開発したもので、本製品5品目(内服液、内服予防液、吸入液、軟膏、歯磨き剤)は、スリランカ・アーユルベーダ省で医薬品承認を受けています。

医師の診断のもと、患者の症状と治療法に合わせ、適材適所なコロイドヨード療法が行えるよう、内服だけでなく、点滴、吸入液、軟膏、点眼薬、歯磨き剤といった様々な製品が用意されています。

内服液はあらゆる末期がんで著しい回復が期待でき、前立腺がん、胃がん、スキルス性胃がん、S状結腸がん、子宮がん、食道がん、結腸がん、膵臓がん、肺がんを含む末期がん、悪性リンパ腫、白血病などの難病が回復したという結果が報告されています。

また内服液と点滴や吸入液との併用、抗がん剤や放射線治療との併用が実用的であるなど、コロイドヨードが様々な難病を克服するための手段として有用であることがJCI製薬の製品を通じて広がり始めようとしています。
 

医師の評価

2016年6月14日の日中新聞のデジタル記事に掲載された 「日中新聞の㈱JCI製薬が末期がんスリランカ認可新薬を発表」(http://www.infochina.jp/jp/index.php?m=content&c=index&a=show&catid=16&id=10552)にて、JCI製薬のコロイドヨードを末期がんに使用し続けてきた、メディアートクリニック院長の前山和宏医師は、以下のようなコメントを述べています。

すでに10年以上の経験があるが、例えば抗がん剤との併用で劇的な効果を上げる臨床例はいくつもある。

コロイドヨード液の優れた点は、がん細胞のみを殺すことができる正常細胞を傷つけず、むしろ活性化させる。副作用や薬害も少なく、体制がないなどの特徴をもっていることだ。

日本以外の国では慢性的にヨードが不足しているといわれており、今後、病気の治療だけでなく、疾病一般の予防や再発予防を含む、さまざまな目的にさまざまな方法でヨードが必要とされるのではないか

 

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