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高濃度コロイドヨードががん治療で注目されている理由

がんの治療において免疫療法に注目が集まっている現在、免疫を高める効果があるとされている様々な代替療法でがんと闘う人たちも増えてきました。

がんの代替療法で有名な高濃度コロイドヨードががん治療で注目されている理由を見ていきたいと思います。

高濃度コロイドヨードで免疫アップ

ヨード(ヨウ素)は海藻などと同じミネラル成分で消毒作用を持ちます。

高濃度コロイドヨードは、そのヨードを水素と結合させることにより、 無機性ヨードが持つ毒性をなくし、細胞に利用できるようにしたものです。

高濃度コロイドヨードは体内に入ると非常に小さな微粒子であるためにタンパク質などと結合しやすく、血管内に入り込むことが可能です。

もともとヨードがもつ消毒作用なども働き、血管内をきれいにしてくれる効果があります。

血管がきれいになることで、新陳代謝が活性化し、体温もあがります。体温が上がると免疫力も高まるのです。
 

なぜ免疫を高めることでがんの治療につながるのか

がんに限らず、病気の数々は免疫力と深く関わっています。自己免疫力が低下することにより、発症する病気も存在します。

免疫とは、体内に入ってきたウィルスや異物と積極的にたたかい、抗体を作り出すことでそれらにうちかつ抵抗力のことです。

ちょっとした風邪などは抵抗力があることで、発病を防ぐことができているともいえます。それらの抵抗力を最大限に引き出すものが免疫なのです。

このように免疫がアップすることで、ウィルスと闘える体を作ることが可能ということなのです。

がんの場合、T細胞ががん細胞と闘う役目を果たしています。T細胞は白血球の一種のリンパ球です。白血球は傷を治したりするときにも活躍する細胞です。

高濃度コロイドヨードによってキレイにされた血管内の白血球は活性化し、正常な活動をするようになり、免疫低下によって、のさばっていた悪性細胞と闘えるようになるというわけです。

血管に入り込んだがん細胞は、高濃度コロイドヨードを取り込み活性化された白血球により攻撃され、酸化して死滅してしまいます。

そしてヨードと共に体外へ排出されるという仕組みが、がんの治療につながると考えられているのです。
 

高濃度コロイドヨードとがん治療

コロイドヨードは日本においてまだ一般的に認知されていないのが現状といえます。

しかし世界では2004年にがん、HIVをはじめとする難病に対しての有効性が認められ、その臨床がWHO(世界保健機構)から許可されています。

このように高濃度コロイドヨードは、いまがん治療で大変注目されている代替療法なのです。