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2019年おすすめのがん保険まとめ

日本人の2人に1人ががんといわれるこの時代。がんは他人ごとではありません。いざというときのためにそなえておきたいがん保険。

2019年、おすすめのがん保険を紹介します。
 

がん保険とは

がん保険に加入しているひとは年々増加しています。いまや身近な病気であるがんは、他の病気同様に医療保険でも保障される場合があります。

それでもわざわざがん保険に加入するのはなぜなのでしょうか。それはがんに特化することで、医療保険よりもより手厚い保障が受けられるという魅力があるからなのです。
 

医療保険の場合

保障の対象は病気(がんを含む)、ケガとなります(保険によってはがんは対象外の場合もあります)。

保障の内容は、入院、手術、先進医療、通院給付金が一般的です。入院給付金に関しては、1入院当たりの支払い限度日数などが定められている場合が多いです。
 

がん保険の場合

保障の対象が悪性新生物・上皮内新生物に限ります。

保障の内容は、診断、入院、手術、がん先進医療、治療、通院給付金となっています。

最も注目するべき点は、診断給付金です。これは、がんであるという診断を受けると一時金で支払われるものです。商品によって違いはありますが、再発したがんでも請求できるものあります。

また入院給付金では支払限度額に制限がないのも特徴です。近年では、通院によるがん治療も標準化しています。そのため通院保障は重要だといえるでしょう。

このように医療保険とがん保険には同じ保証も存在します。医療保険とがん保険、併せて加入することでどちらからも支払いを受けることができます。
 

2019年おすすめのがん保険まとめ

上記のことを踏まえたうえで、おすすめのがん保険をみていきたいと思います。

アクサダイレクトのがん終身(アクサダイレクト生命)

少ない負担で一生涯の保証に備える、がん保険第一位の保険です。

◆30歳男性の場合

終身、月払い保険料
2,360円
がん診断給付金 100万円(1回のみ)
がん入院給付金 1日につき10,000円
がん手術給付金 1回につき10万円
がん先進医療給付金 通算500万円
その他の保証 抗がん剤治療給付金、退院後療養給付金など

 

終身がん治療保険プレミアDX(チューリッヒ生命)

様々ながんを想定して保障を自由に組み立てられ、バランスよくがん治療に備えることができます。

◆30歳男性の場合

終身、月払い保険料
2,779円
がん診断給付金 100万円(1回のみ)
がん先進医療給付金 通算2000万円程度
その他の保証 放射線治療給付金、抗がん剤・ホルモン剤治療給付金、自由診療抗がん剤・自由診療ホルモン剤治療給付金など

 

がん保険Believe [ビリーブ](オリックス生命)

がんと診断されてから入院、手術、退院までを保障してくれます。

◆30歳男性の場合

終身、月払い保険料
3,092円
がん診断給付金 100万円(初回のみ)
がん入院給付金 1日につき10,000円
がん手術給付金 1回につき20万円
がん先進医療給付金 通算2000万円程度
その他の保証 がん治療給付金、がん退院一時金など

 

生きるためのがん保険Days1(アフラック)

少ない負担で一生涯の保証に備える、がん保険第一位の保険です。

◆30歳男性の場合

終身、月払い保険料
3,394円
がん診断給付金 50万円(1回限り)
がん入院給付金 1日目から1日につき10,000円
がん手術給付金 1回につき20万円
がん先進医療給付金 通算2000万円程度
その他の保証 がん先進医療、抗がん剤治療給付金・ホルモン剤治療給付金、放射線治療給付金、通院給付金など

 

楽天生命あんしんプラス(女性サポート)(楽天生命)

乳ガンの治療のために乳房を切除した場合には乳房再建給付金も!

◆30歳男性の場合

80歳まで自動更新、月払い保険料
1,510円
女性特定がん診断給付金 50万円(1回につき)
その他の保証 乳房再建給付金など

 

.がん保険を選ぶにあたって

がん保険は自分に必要な保障と掛け金を考え、慎重に選ぶことが必要です。また医療保険と併せて加入することで、さらに手厚い保障で安心できます。

色々な保険を比べてみるといいかもしれません。また保険の窓口などでの相談も保険を選ぶ手段として活用してみましょう。